調和技研が運営する「札幌AI道場」の取り組みが北海道新聞の紙面・デジタル版に取り上げられました
札幌AIラボ主催、調和技研が運営する「札幌AI道場」の取り組みが、2024年6月27日付の北海道新聞の紙面およびデジタル版に取り上げられました。
札幌AI道場は、AI未経験のIT技術者が地元企業の課題解決に挑むプログラムで、2022年度にスタートしました。2023年度には、サケ加工の老舗「丸亀」などの企業が課題を提供し、集まった技術者たちがAI技術を活用して異物検知に取り組みました。
紙面では、AI技術を活用した異物検知プロジェクトの詳細や成果、札幌AI道場の今後の展望についても触れられているほか、弊社代表・中村のコメントも掲載されています。
今年の札幌AI道場への参加者および課題提供企業の募集は、7月10日まで。詳細は札幌AIラボ事務局(電話: 011-807-6000)までお問い合わせください。
この記事の詳細は、北海道新聞デジタル版でもご覧いただけます。
▼「札幌AI道場」第三期の情報については以下に掲載しております。
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