「北海道経済同友会」にて弊社代表の中村が登壇いたしました
弊社代表の中村拓哉が、2026年2月17日(火)に開催された「北海道経済同友会 第2回北海道デジタル推進委員会」にて登壇いたしました。
今回のテーマである『AI活用がもたらす地域創成の可能性と課題 ― 私たちは、変化を起こせるのか ―』を受け、北海道で進む半導体投資やデータセンター立地、再エネ/GX拠点化といった大きな変化を機会と捉えつつ、その波を道内企業の競争力向上や地域の実益につなげる視点の重要性を語りました。
また、AIが製造・農業・流通・金融・行政など幅広い分野で意思決定を変える技術になりつつあることを踏まえ、いま求められる取り組みや考え方について共有しました。
登壇情報
AI活用がもたらす地域創成の可能性と課題― 私たちは、変化を起こせるのか ―
開催日時:2026年2月27日(火)15時~17時
会 場:ホテル札幌ガーデンパレス2階「白鳥」
講和時間:50分
主 催:北海道経済同友会
北海道経済同友会とは
終戦直後の昭和21年に、日本経済の堅実な再建のために中堅企業人有志83名が結集して社団法人経済同友会(東京)が設立されました。それ以来全国各地に45の経済同友会が設立され、より良い経済社会の実現と国民生活の安定のため諸課題に取り組んでいます。(掲載文章より一部抜粋)
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