AI人材教育事業

学ぶだけでは終わらない
AIを作り、実装まで行う体験型プログラム

企業のAI活用を推進の為にはステークホルダーのリテラシー向上が必要不可欠。
当社は企業のAI活用の第一歩となる研修カリキュラムを提供し、その後のAI運用支援まで伴走します。

「AIと人の共創を目指す教育」

AIという存在や扱い方の理解、
そして活用方法の考察を経て、
実用化に向けた課題による研修を実施

ビジネス活用に必要な知見・技術の
基礎知識をバランスよく織り交ぜ、
実践活用するための推進力を提供します。

主な内容

AI基礎〜応用研修

AIを活用するための雰囲気を作る入門研修から、実践で利活用を創発するための応用研修まで幅広く対応しております。

体験型AI研修

当社の研修では、AIの可能性を限界を理解いただくために簡単なツールを使った演習を取り入れており、実感のえられる機会提供をしております。

AI運用の併走支援

AIの世界は日進月歩。今日学習して理解しても、明日にはまた質問が生まれるかもしれません。そこで当社では事後サポートという形式でアフターフォローを提供しております。

札幌AI道場
(行政連携)

これらの研修は札幌市にて開催されているAI道場の営みから得られた知見を元に作られています。0からAIを学び、実感を得ながらAIに触れる楽しさを届けております。(札幌AI道場についてはこちら)

実施の流れ

01

ご要望の確認

まずはこちらのお問い合わせフォームよりご相談ください。
ご相談内容を確認した後、担当者より2営業日以内にご連絡いたします。

02

ビジネス環境に合わせた研修提案

オンラインまたは対面でお客様の課題ややりたいことをヒアリングさせていただきます。

03

ご提案

要件整理の上、研修の契約締結と合わせて、開催日程等の調整をいたします。

04

実施

実施はデモや実演を伴うためオンラインでの開催が多くなっておりますが、ご要望に応じて対面実施も可能です。

05

事後サポート・併走サポート

研修中から研修後にかけて、理解促進やより深い理解のために質疑をいただける体制をご用意することも可能です。詳しくはお問い合わせください。

参加することで得られる価値

  • 現場から逆算するAI人材育成

    調和技研のAI人材教育は、知識習得をゴールにしません。
    実際の業務課題やPoCの経験を起点に、「現場で使えるAI」を前提とした学びを設計します。

  • 研究知と実装知が
    つながるカリキュラム

    アカデミアの研究知にアクセスできる最新AI技術知見と、170件以上の社会実装知見。
    両方を持つ調和技研だからこそ、理論と実務が分断されない育成が可能です。

  • 札幌AI道場で培われた、AI人材教育の強力なエッセンスを応用

    札幌AI道場では、札幌市様と連携して、PoC(概念実証)とPBL(実践学習)を組み合わせた、AI教育を提供しており、当社のAI人材教育事業では、このエッセンスを盛り込んだ価値提供をしております。札幌AI道場についてはこちら

よくあるご質問

  • オンライン(Web)によるセミナー開催は可能ですか?
    オンラインセミナー(Web会議システムを利用したオンライン対面形式)、集合セミナー(会場へ講師が来訪して実施する形式)いずれも対応可能です。
  • セミナーの所要時間や回数はどの程度ですか?
    回所要時間と回数は、お客様のご意向・テーマ・受講人数・ご予算などに応じて、柔軟に決定いたします。
  • どのようなテーマでのセミナーが可能ですか?
    恐れ入りますが受講コンテンツメニューの詳細はこちらからごお問い合わせください。担当より折り返しご連絡いたします。
  • 講義を受ける(インプット)だけでなく、グループワークやディスカッション(アウトプット)を交えた講義はできますか?
    オプションプランとして、オーダーメイド型セミナーもご提供しております。詳しくはお問い合わせください。