News

2018年6月6日 2018年度 人工知能学会 全国大会で発表しました

弊社、今野研究員が代表し本日の2018年度 人工知能学会 全国大会(鹿児島)において発表しました。
組織の蓄積情報を活用して,知識共有やワークフロー改善を図る取組みと評価についての研究になります。

セッション:自然言語処理ー文書分類・自動要約
営業活動の蓄積情報を利用した自動要約・知識提示に関する研究
今野陽子(調和技研) 中村拓哉(調和技研) 吉田優之(北海道アルバイト情報社) 川村秀憲(北海道大学)
[概要] 組織の蓄積情報を活用して、知識共有やワークフロー改善を図る取組みと評価について。

一覧に戻る